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洋書

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松永式痩身ダイエット方法
How Starbucks Saved My Life

[ ペーパーバック ]
How Starbucks Saved My Life

・Michael Gates Gill
【Gotham Books】
発売日: 2008-09-02

参考価格: 1,312 円(税込)
販売価格: 1,166 円(税込)
How Starbucks Saved My Life
カスタマー平均評価:  4
最近60歳以上のアメリカ人白人男性の自伝を続けて読みました。他の本と比べると、この著者は自身の負け犬っぷりを前面に出しています。それが面白く、またその打たれながらも頑張っている姿が、今の世に受けているのだと思います。

裕福な家の一人息子に生まれ、何不自由なく親の金をたっぷり使って有名大学を卒業し、一流広告企業のエグゼクティブとして、順風満帆に生きてきた50代の男性が、突如かつての部下だった若い女性に解雇を言い渡され→独立開業するものの仕事は次第に減っていき破産寸前→不倫の末離婚され唯一の財産も失い→不倫相手からも次第に愛想を尽かされ→脳腫瘍が見つかったのに保険も無い、とまあ坂道を転げ落ちていく姿は、なかなかよく描けています。

全てを失った50代が必死になる姿は、金融危機以降の社会のカリスマになるのでしょう。自暴自棄にならず、過去の栄光にすがらず、ひたすら現在を見つめて最善を尽くそうとする努力は、立派だと思います。

まだ最後まで読んでいませんが、唐突な場面変換があるものの、広告代理店出身ゆえの判りやすい英文で書かれているので、楽しく読めると思います。

本書の裏には著者の写真が載っているのですが、いかにもリッチなおじ様って感じです。こんな立派そうな人がスターバックスでバリスタをしているなんて、アメリカはダイナミックだなあ、と妙に感心してしまいました。 引き込まれる

Sports Illustrated, Swimsuit Issue [US] 2009 (単号)

[ 雑誌 ]
Sports Illustrated, Swimsuit Issue [US] 2009 (単号)

【Time】
発売日: 2009-02-17

参考価格: 705 円(税込)
販売価格: 1,270 円(税込)
Sports Illustrated, Swimsuit Issue [US] 2009 (単号)
カスタマー平均評価:  3
スタイルはいいのだがフェイスが、、、というモデルさんが増えてきたような、、、
期待のjessica gomes もカット少なめ。
web版swimsuits2009の内容は素晴らしいのですが。
3回ほど店頭チェック後、今回は見送りとなりました。 いまいち

Dreams from My Father: A Story of Race and Inheritance

[ ペーパーバック ]
Dreams from My Father: A Story of Race and Inheritance

・Barack Obama
【Three Rivers Pr】
発売日: 2004-08-31

参考価格: 1,601 円(税込)
販売価格: 1,194 円(税込)
Dreams from My Father: A Story of Race and Inheritance
カスタマー平均評価:  5
バラク・オバマは、リンカーンやルーズベルト以来の「文章が上手い」大統領として作家たちの間でも高く評価されています。あの格調の高いスピーチの基となっているのが、彼の作家としての才能であることが、この本からよくわかります。
子供のころのインドネシアの町の風景、黒人市長や市政について黒人らが語り合うシカゴの床屋の風景、あるいは、ケニヤに姉を訪ねて行った際の、キッチンの窓から見える動物や鳥たちの風景?これらはまさに小説の感を帯びています。
オバマは父親をほとんど知りません。一緒に過ごしたのは、父親がハワイに訪ねてきたほんの数週間だけです。しかしその父親の不在こそが、今の彼を形作ったのだと彼は言います。
この本を読んでいるとこれほどの偉業を達成した人の裏に、私たち一人一人と共通した当たり前の悩み―自分のすべきことが見つからない苦悩、社会に溶け込むためのあらゆる内面的苦労―などが見えてきます。そして何より驚くべきことは、今の大統領の父親がケニヤで掃除夫をしていたという事実です。
この本を読むと困難や不遇は、地道な努力と、本当に大切な原点に常に立ち戻ることで乗り越えられるのだという勇気がわいてきます。
文章は極めてオーソドックスですし、語彙自体も中学英語があればところどころ辞書を引くだけで読み切れると思います。

以下は彼の作家としての才能を表す、私が一番好きなケニヤのシーンです。

I dropped onto the cot she’d prepared and fell asleep to the buzz of insects outside the window. When I awoke it was dusk and Auma was still gone. From the kitchen, I noticed a troop of black-faced monkeys gathered beneath a banyan tree. The older ones sat warily at the tree’s base watching with knotted brows as pups scampered about through the long winding roots. Rinsing my face in the sink, I put water on for tea, then opened the door that led into the yard. The monkeys all froze in their tracks; their eyes turned toward me in unison. I few feet away, the air filled with the beat of huge green wings, and I watched the dreamy ascent of long-necked bird as it sent out a series of deep-throated cries and drifted toward distant canopies. (308-309, Kenya, Chapter 15)
困難な時期に読むと勇気がわいてきます
 この本はオバマ氏の自伝である。しかし、他の著者にありがちなまるで自己宣伝のための自伝、というような内容ではなく、生い立ちを通して自分の考えを述べるという、極めて意思的な著作となっている。この本を通して、著者は、多民族国家アメリカにおける人々の共生とまとまりの大切さを、自分の活動してきた「Organizer」の仕事を通じて、また、父親の出生地であるケニヤを訪れた時の体験を通して、訴えているのだと思った。その意味では、巧まずして後の著書である「合衆国再生」の序をなしているものではないだろうか。
 この本を書いた頃は自分が民主党の大統領候補者に選ばれるとは思わなかっただろうが、そうでなくてもこれほど赤裸々に自分の家族、特にケニヤの家族のことが書かれていることに驚いた。頭はよかったかもしれないが野放図な生き方をした父親、その女性関係には驚くばかりである。一方で、オバマ氏の母も、インドネシアに夫がいながらオバマ氏の父親がハワイに来た時にわざわざインドネシアから来て同衾したようにほのめかし、節操がないと思われることまで、著者は率直に事実を述べている。 
 更に、著者が独身時代にケニヤに赴いて、父親の系列の家族達と会い、そこで聞いた父親や祖父の生い立ちや生き様を書き述べている部分は、圧巻とも言えるものである。
 自分の全てをさらけ出したともいえる著者の正直さには、人間的な好意を抱くとともに、政治家としての資質をも感じるのではあるが、一方で、こういう父親を持ち、アメリカとの歴史的かかわりの浅い二世であり、その反面で特定の国、ケニヤ、とのかかわりの強い人を、アメリカの特に保守的な人々は、自国の大統領として選ぶだろうか、という疑問を私は抱いてしまう。こういう人は象徴とも言える大統領になるのではなく、野にいて政権を見守り、時に行き過ぎを批判し、或いは政策を擁護するような、そういう場所にいるべきなのではないか、と思った。
大変に優れた資質の人ではあるが、大統領になるべき人なのだろうか
いろいろな世界を豊富な語彙で語るオバマさんの文章にひきつけられます。
彼がどんなに長い間自分のルーツにこだわってもがいていたかを読むと、胸が痛みます。
広い世界を見て、悩み、人間を理解しようと心から努力をするオバマさんの本を読んで、こんな人が大統領になったら素敵だなと思わないではいられません。 惹きつけられます
この本とヒラリーの自伝を読み比べると、どちらが大統領としての資質に優れているのか、すぐに分かります。
ヒラリーが自分の野望の最終点として大統領になりたいとしているに対して、オバマはあらゆる違いを超えて一つのアメリカとして国民がまとまる事を目指しているのだと、この本から見えてくる気がします。
彼にとって、大統領になる事は私欲を超えた、移民の国アメリカが大国としてもう一度まとまる事を、目指した行動だと思います。

ほとんど交流のなかったケニヤ人の父親。しかしその親のDNA、スピリットを受け継いでいるのだなあ、と思いました。
彼が生まれた60年代はまだ白人と黒人の結婚が禁じられていた州が沢山あり、中絶をする若い白人娘が沢山いたのだと思うと、今彼が大統領になろうと進んでいる事自体が奇跡のようだと思います。

この本は、彼がまだ今ほど有名でないときに書かれたものであり、その分彼の本質が見えてくる本です。本当に感動しました。英語も簡単なので是非原書で読む事をお進めします。 すごくいい
 昨年の中間選挙で一躍米国初の大統領候補として注目を集めたオバマ上院議員がハーバード・ローレビューの初の黒人米国人としてのトップであった頃に書かれた自伝です。 
 
 実際には彼はケニアのロウ族出身でハワイ大学に留学していたの父と白人の母との間に生まれたのであるが、彼の中では母子を置き去りにしてケニアに戻った父とアフリカ人である自分の位置づけへの模索が続いて行く。大学を卒業した後で黒人活動家としての人生を歩みだすが、教会、活動のリーダーである白人、黒人達との触れ合いの中でも自分の位置づけが見出せないでいる。ハーバード・ロースクルに合格したのを機に訪れた父の故郷で兄弟・親戚と触れ合い、また祖父、父の白人社会と黒人社会との狭間での苦悩に満ちた生活を知るにつれ、自身の悩みが彼らと主地物であることに気づいていく。
 民族、殊にアフリカ人としての自覚、白人社会への対応等、我々日本人には理解が難しい部分も多いとは思うが、米国で注目されてきている彼の考え方を知るには絶好の本だと思う。 黒人初の米国大統領候補になると言われているオバマの生い立ち

New Moon (Twilight Saga)

[ ペーパーバック ]
New Moon (Twilight Saga)

・Stephenie Meyer
【Little Brown & Co (Juv Pap)】
発売日: 2008-05-31

参考価格: 1,109 円(税込)
販売価格: 986 円(税込)
New Moon (Twilight Saga)
カスタマー平均評価:  4.5
Twilightの続編「New Moon」のテーマはロメオとジュリエット。「ということは、どちらも死んでしまうの?」というのが最初に浮かぶ疑問ですが、発売当日に読んだ読者以外はそういう心配をしなくてもよいことはご存知だと思います。
Twilightでとりあえずハッピーエンドになったのですが、エドワードの家で起こった誕生日のアクシデントをきっかけに彼の様子がおかしくなってきます。Twilightが初恋の甘酸っぱさを鮮やかに描いていたのに対し、New Moonは失恋の絶望を徹底的に描きます。恋の最中に信用しきっていた恋人から見捨てられる心の痛みが延々と続くことに私の周囲の高校生は落ち込んだようです。また、エドワードの出番が少なく、狼人間(シェイプシフター)のジェイコブの存在感が大きくなってくるのもファンの少女たちの神経に触ったようです。それゆえ、読者の評が低めになっているようですが、恋の陽だけでなく陰を描く出来の良いロマンスだと思いました。
また、この本ではアリスの特殊な才能とロザリーのちょっと困った性格が「ロメオとジュリエット」のシチュエーションを作り上げる鍵になっています。そして、これからの物語で重要になってゆく、バンパイア界の貴族とも呼べる不気味なVolturi一家が登場します。
バンパイアと狼人間たちの確執、エドワードとジェイコブのライバル意識もこの本から強くなってきます。そしてベラがその間で悩むようになる理由もこの本を読まねばわかりません。そういった意味で、シリーズでは読み逃してはならない一冊です
エドワードとベラはロメオとジュリエットの悲劇を繰り返すのか?
Twilightよりちょっと強引に話が進む気がしたけど、TwilightのときのBellaの心情とは全く違うものが生々しく描かれていました。Fictionだけど、Bellaの気持ちの描かれ方はかなりリアルです。おもしろかった!
おもしろかった☆
本を同時購入いたしましたが、あまりの分厚さに持ち歩くのはだめだろうと予測し購入。
たんたんと進む声が、内容がよくわからないながらも雰囲気があります。英語の勉強の為ですが、やはり、自分の好きな本のことは根性で調べてでも先に読む気力がでますので、電車にのりながら聞いてます。とりあえず聞き流して、わからないところを本で読んで、という感じです。全く関係ありませんが、目の不自由な方にこういうのがあるよ、ともっと知れ渡ると、いいなと思います。文字をひろうのと音で聞くのは、雰囲気が変わるかもしれませんが、このCDに関して言えば、私はどちらが先でもいいとおもうので、目の不自由な方が聴かれても、この本の質をそこなうことはないと思います。まー、とどのつまり、面白いということですね。 時間のない人に
Twilightが出てから1年…長かったです。
内容は、本書内での引用もあるように「ロミオとジュリエット」を彷彿とさせます。前半はわりと話の流れがゆっくり進みます。ベラが痛々しいです。一方後半は、話がテンポ良く進みます。キラユーテ一族やイタリアの古い吸血鬼一族のことが明らかになります。
禁断の愛だけに、苦悩と危険はつきものです!周囲の状況が複雑化していく中、ベラとエドワードが今後どうなっていくのか気になります。来年の3巻ECLIPSEが待ち遠しいです。
それから、Twilightをエドワードの視点で描いたMIDNIGHT SUNの作成も計画されているそうです。こちらもとても楽しみです。 続きが読みたい!
中盤エドワードが出てこない!…!
イザベラと同じくらいに、やきもきやきもきさせられます。
ただ最後のエドワード王子様度は最高点☆
ちょっと饒舌すぎる印象で、株が下がるかなぁと思うかもだけど、
ついにイザベラの願いについても、進展が!
英語も優しいので、読みやすかったですよ。 エドワードの出番が・・・

Swing!: A Scanimation Picture Book

[ ハードカバー ]
Swing!: A Scanimation Picture Book

・Rufus Butler Seder
【Workman Pub Co (J)】
発売日: 2008-10-15

参考価格: 1,307 円(税込)
販売価格: 1,162 円(税込)
Swing!: A Scanimation Picture Book
カスタマー平均評価:  5
最初に購入した「ギャロップ!」がとても良かったので、この「スィング!」も購入。
「ギャロップ!」でわかっていたはずなのに、表紙からもう、衝撃の体験です。
一緒に見ていた母と思わず笑ってしまいました。
ただ、この本のレビューは難しいのです。絵が動くんです、と言われてあなたが今、想像したものの3倍すごく想像してください!
百聞は一見にしかず、とはこの本のための言葉ですよ。

前作の動物の動きももちろん自然ですごかったのですが、この本の人間の動きの方が親しみがあり、動く絵の部分の窓の大きさにも工夫があって楽しい。

「ギャロップ!」は自分のを購入した後、プレセント用にあと2冊たのみましたが、こちら「スィング!」の方も、たくさん買うことになりそうです。



衝撃!の体験
アメリカ出張のおみやげにもらいました。
子どもたちに「どうして動くの?」と質問されて返事に困りました。
とても生き生きと動いていて、それぞれのスポーツの動きの躍動感が伝わってきます。
比較的造りがしっかりしているので、簡単には壊れない感じが安心です。 面白い!
先日、テレビ番組でこの本が取り上げられていたので、自分用に買いました。「ギャロップ」と一緒に。そうしたら、1歳半の息子がこの本に魅せられて、離してくれません。めくった時に動くのがとても気に入ったようです。9歳の娘も自分用のが欲しいとのこと。結局、もう2組購入する事にしました。どちらも良いですが、どちらかというと私たち3人は、「スイング」のほうが気に入っています。運動している人物の動きがかっこいいからなんでしょうかね。 自分用に買ったのに…
ギャロップは書店で中身を全ページ見ていたのですが、スウィングはネットで何ページか見ただけだったので、どちらにしようかと悩みました。。。が、こちらにしてよかったです!男の子はこっちの方が喜びそうだと思います。本当に不思議なんですが何度もめくってしまいます!子供の喜ぶ顔が楽しみです! クリスマスプレゼントに
GALLOPを初めて見たとき衝撃、感動。家族や友人に見せて「わぁ!!」「すごい!!」と言われると嬉しくなっていました。
新しくSWINGが出たので早速購入。
動きがなめらかです。打ったボールがどんどんアップして迫ってくる。ランニング姿も側転も
スピンもシュートもほんとよくできてます。
私としてはこちらの方がいいかな。
時季がら、友人たちからプレゼントに使いたいと、この2冊を頼まれて何度も注文しています。amazonは注文して2日もすれば届くので嬉しいですね。
しかけ絵本は小さい子供一人では、破かないかと心配ですがこれは大丈夫。1歳半の孫が一人で取り出して見て楽しんでおります。 GALLOPもいいけどこちらもすごいよ!

Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?

[ ボードブック ]
Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?

・Bill Martin
【Henry Holth & Co (J)】
発売日: 1996-09-15

参考価格: 802 円(税込)
販売価格: 896 円(税込)
Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?
カスタマー平均評価:  5
イギリスで暮らしています。ハーフの息子がいますが、言葉の遅れがあり、3歳の頃にスピーチセラピー(英語で)を受け始めました。セラピストがこの絵本を毎回使っていて、私も自宅用に購入しました。
各ページの言い回しが同じで、動物の名前が変わっていくという設定になっています。
音の響きが心地よくて、すんなりと耳に入って来る感じがしました。
英語は日本語と違ってアクセントが強いですし、イギリス英語は特にはっきりしています。
英語圏の子供はリズムで会話を覚えていっていますが、この絵本は子供に会話を教えるのに非常に役に立つと思います。
耳から言葉が離れなくて、気がつくと自分でも「Brown bear, brown bear」と言っていました。
「はらぺこあおむし」のEric Carleが絵を描いていて、とてもきれいです。
息子はこの絵本をとても気に入り、ほとんど毎晩ベッドタイムストーリーに使っていました。
そして、彼が初めて言えた会話が「Brown bear, brown bear, what do you see?」でした。
また、初めてひとりで読めた本もこの本でした。 英国ではスピーチ・セラピーに使われています
評判を聞きつけて、もうすぐ1歳の我が子に購入。絵本の読み聞かせは生後2ヵ月から楽しんでおり、10ヵ月頃には気に入っている絵本を「読んで?(勿論しぐさで)♪」と繰り返し要求してくるようになりました。最近言葉を理解し始めているので、文章が多いけれど楽しんでくれるかな?とドキドキしていたところ、絵本を開いたとたん絵に目が釘付けでした。ただ…読み聞かせが始まると文章の途中でどんどんページをめくられてしまったので、この絵本を読み聞かせるときは「Brown Bear,Brown Bear♪」と名詞だけ読んで、次のページに進むようにしています。まだ時期的に早かったかな??もう少しこの絵本に慣れてくれば、文章を全部読み聞かせられるかもしれません。でも、エリック・カールの絵は元気いっぱいで大好きです。 でも、素敵な絵!眺めていると元気がでてきます☆
現在14ヶ月の息子にと思い購入しましたが、期待していた以上の興味を示し少しご機嫌斜めの時でも"Brown Bear, Brown Bear..."と(Twinkle, twinkle little starのリズムで読んであげると特に喜びます)本のページをめくるとニヤッーと笑顔になり今では大好きな絵本ナンバー1となりました。5歳になる長男も下の子に読み出すと「ボクにももう一回読んでぇ」とライバル心メラメラでおねだりします。携帯にも便利なサイズで我家では出かける時は忘れずにの一冊です。この本は各ページに1匹の動物が色鮮やかに描かれ、そのシンプルさが乳幼児のハートをキャッチするのではないでしょうか。 特に1?2歳におススメです!
1-3歳児対象の英語読み聞かせをしていますが、同じフレーズの繰り返し+カラフルでインパクトのあるエリックカールの絵で、子ども達は釘付けになります。私は大きいハードカバーのものを使用しています。 聞き入ります
エリック=ガールの絵があまり好きではないので★4つ。 まあまあ良いです。

Who Moved My Cheese?: An Amazing Way to Deal with Change in Your Work and in Your Life

[ ペーパーバック ]
Who Moved My Cheese?: An Amazing Way to Deal with Change in Your Work and in Your Life

・Spencer Johnson
【Vermilion】
発売日: 1999-03-04

参考価格: 866 円(税込)
販売価格: 951 円(税込)
Who Moved My Cheese?: An Amazing Way to Deal with Change in Your Work and in Your Life
カスタマー平均評価:  4.5
 Cheese―this is the most intriguing metaphor I Cheese―Intriguing Metaphor
I have just recently read this book and FREE YOUR MIND by Anthony Stultz Sensei and I have to say that while the former was fun, the book by Sensei not only had more substance but helped my to recover my Buddhist roots. Pithy but there is more
A quick reading, but one that will remain.
It is a metaphorical parable that makes you nod everytime you turn a page.

The book begins with a section called "Parts of all of us"; a section which I found interesting.
It helps you relate yourself with the characters and the situation depicted in the main story.

The book will probably help you clarify your current situation and direct you towards your goal.
Have fun reading the book, and Good Luck to all!

和訳を読まれた方・・・原書を是非読んでみてください!!)
If you have read the Japanese translation, please try the original.
The English is not at all difficult! Give it a try!! What's my 'cheese'? and where is it??
この物語は、迷路の中で生きる2匹のねずみスニフ、スカーリーと2人の小人ヘム、ホーを中心に書かれた寓話です。いつもの所にあるはずのチーズが突然なくなった2匹と2人のとった行動は、様々でした。闇雲に探し始めるもの、チーズを待ち続けるもの...。

迷った末に勝ち取ったチーズが象徴するものは、人によって様々だと思いますが、登場人物(ネズミ)は、人生という名の迷路の住人である私たちを象徴しているのです。チーズを求め行動を起こせ!という声が聞こえてきそうな、暖かい大人のための寓話です。

一応、ビジネス理論のための本らしいのですが、人生に迷う全ての人にお勧めしたい本です。 大人のための寓話
  字が大きくて短いので、大人のはじめての洋書に最適です。<br>実際わたしも今まで沢山の英語を上達したい人に相談を受けて、この本をプレゼントしてきました。<br>  若い人から、かなりの高齢の人まで、ほとんど受け入れられるようです。<br>なにより、チーズの大きい絵が入っていたり、なんだか抵抗感のない本のようです。CDかカセットも合わせて差し上げ、朗読に合わせて英語を読み勧めるように勧めます。それでもわからないようなら、日本語版を買って内容を確認しながら、読み進むようにアドバイスしています。<br>  いちいち辞書を引くのは、時間の無駄だし、初心者には無意味でもあるように思います。ひとつひとつの単語の意味より、全体の本の意味を理解するように、何度も繰り返し(1時間くらいですから)聞きながら英語をよみましょう! この本をはじめに、沢山の洋書を読み始めた人が沢山います。 ともかく短い本なので読みやすいです!

Alice

[ ハードカバー ]
Alice's Adventures in Wonderland: A Pop-up Adaptation of Lewis Carroll's Original Tale (New York Times Best Illustrated Books (Awards))

・Lewis Carroll ・Robert Sabuda
【Little Simon】
発売日: 2003-10

参考価格: 3,917 円(税込)
販売価格: 2,949 円(税込)
Alice's Adventures in Wonderland: A Pop-up Adaptation of Lewis Carroll's Original Tale (New York Times Best Illustrated Books (Awards))
カスタマー平均評価:  5
親戚の子供にプレゼントしたが、非常に喜んでもらえた。
インテリアとして飾っておいてもよい。
日本のとは雰囲気が違いますね。
高級感漂ってます。 高級感
ここでの評価通り、とても素晴らしい作品でした。ページを開くだけ。ただそれだけのことで、とび出すのはもちろん、非常に細かな動きに感動しました。開いて置いておくだけで絵になります。まさに芸術作品!最後に注意点を。他のサブダ作品でもそうなのですが、時々不必要な部分がくっついる場合があります。だいたい開く力で取れるのですが、今回強く貼り付いている部分があり、少し破れてしまいました。一度きれいに開いてしまえば次からは問題ないので、最初は特に丁寧に扱いましょう! 取扱は丁寧に!
子供にクリスマスプレゼントに購入しました。子供も大人も魅了される素敵な本です。ページをめくる度に驚きと感動があって、これからもずっと大切にしていたい一冊です。 宝物になる一冊
素敵なポップアップですが、2ページ目のお家の屋根の大きな折れと、小さな屋根2つに糊付けが全くされていません。
又、コーヒーカップにコーヒーが入っていませんでした。購入したらよく検品する事をお勧めします。 内容は良いが品質悪し
片岡義男がサブタのしかけ絵本を紹介している記事に、豪快に弧を描くトランプのページが載っていました。私はそれを見て購入しました。

原作は言葉遊びや駄洒落というトリッキーな要素が多く、私の英語力で読むのは難しいと感じました。サブタの場合はあらすじをまとめたものなので、読みやすさと言う点ではとっつきやすい作品だと思いました。

この作品は、原作のアリスのエッセンスを取り出した素晴らしい仕掛け絵本でした。キャロルの挿絵を描いたジョン・テニエルの色のない絵とも、ディズニーのアリスとも違う、サブタのアリスが色鮮やかな迷宮の世界を訪れます。アリスを知らない幼児だった我が子は、見たこともない仕掛けをそっと引っ張ったり、眺めたりして随分と楽しんだものです。

圧巻はやはりトランプのページです。まさに飛び出す絵本で、親子でため息をつきました。大胆かつポップなサブタの魅力が楽しめます。 紙の魔術師サブタの傑作

The Shop on Blossom Street

[ マスマーケット ]
The Shop on Blossom Street

・Debbie Macomber
【Mira Books】
発売日: 2005-05

参考価格: 757 円(税込)
販売価格: 833 円(税込)
The Shop on Blossom Street
カスタマー平均評価:  4.5
子供向けの本では、ちょっと頼りなくて読書意欲を掻き立てられない・・・でも英語の勉強の為にペーパーバックを読みたいということで、検索していたらこの本の人気が高くて衝動買いしてしまいました。読みやすくて生きた英語表現も一杯あり、ストーリーもグイグイと惹きつけられました。年代は様々ですがそれぞれの女性の生き方に感じるものがあり衝動買いして良かったと思える一冊でした。結末は、ちょっと水戸黄門的というか、アメリカ的なハッピーエンドですのでちょっと物足りないかもしれませんが途中のそれぞれの女性の生き方や心理描写はうまいと思います。 
多読には最適です!
4人のあまり共通点のなさそうな人間がうまく絡み合って
仲良くなっていく過程が面白かったです。
そんなにうまくいく訳ないだろ。。。とか思いながら、
最初は読み進んでいたのですが、いつの間にか惹きこまれた感じです。

評価が良かったので買ってみましたが、英語も理解し易く良かった。

惹きこまれた!
すらすら読めておもしろい。
あったかいエピソードがいろいろあって楽しめた。

いろいろ編み物のすばらしさを説いていて編み物やらねばと思った。

編み物やらんと人生損してるらしいですよ(笑)
これからは編み物だね
病を乗り越え、家族間の問題を抱えながら、毛糸の店を開いたLydiaはその店で編み物教室を開く。そこにそれぞれ問題を抱えた年代の違う三人の女性が申し込んでくる。彼女達がそれぞれのかかわりのなかで、または編み物をするということを通して変わっていく様子を描いた作品。英語はものすごく読みやすく、難しい単語もあまりないのですらすらと読めますし、内容も女性ならそれぞれの年代で経験するような問題が扱われているので興味深く読めると思います。

いろいろ考えさせられることも多く、感動もしたのですが、最後はちょっと安直な終わり方のように思えました。みんながみんなこういう結果になるというのは現実には。。。という感じなので星3つ。途中までは星5つかなと思っていたのですが、ちょっと残念。 読みやすくて、心温まるけど。。。
編み物教室に集まることになった4人の女性それぞれの抱える悩みや悲しみの描写はとてもすばらしくて、気持ちが良く伝わってきます。例えば、不妊治療のために仕事を辞め、生活の全てを注ぎ込んでいるのに体外受精が失敗し続け子供を産むことを断念しなくてはならなくなっていく女性…。その辛さや愛し合っているからこその夫との葛藤、期待と恐怖の間で揺れ動いてしまう気持ちは痛々しいほどです。ガンの再発を恐れながらも精一杯人生を生きようとする女性、生まれ育った家庭が崩壊してしまい一人孤独と戦いながら生きる女性、夫を愛していながら夫の浮気を黙殺する日々を送る女性も登場し、この4人の生活や感情の動きが優しく細やかに綴られていきます。ただ残念なのは、4人が幸せを掴んでいく過程で重要な出来事が多くの場合偶然によるものであることです。ハッピーエンドは嬉しいのですが、他力的な乗り越え方しか示されないところが意志的に問題を解決したい人には参考にならないし、物足りない感じを持ってしまいました。また、結局は子供がいなければ完全には幸せにはなれない、病気と付き合っていくのは容易ではない、というようなステレオタイプなメッセージが感じられてしまうところが所詮は物語にすぎないと感じてしまうところです。もっと多彩な幸せの感じ方があっても良さそうなものだと思ってしまったので星3つとしました。 描写はすばらしい

The Elements of Style (Elements of Style)

[ ペーパーバック ]
The Elements of Style (Elements of Style)

・William Strunk Jr. ・E. B. White
【Longman Pub Group】
発売日: 2000-01-15

参考価格: 1,282 円(税込)
販売価格: 893 円(税込)
The Elements of Style (Elements of Style)
カスタマー平均評価:  4.5
多読用+ボキャブラリーを増やすために読みましたが、思った以上に感心させられた本。
もともとは半世紀も前に書かれた本らしいので、現在の視点でみると堅苦しい文章の書き方かもしれず、「古
い」という表現が当てはまるのかもしれないが、思うに、パブリックな場面でオマヌケだと思われないような書き
方をするには、古い文体だったとしてもこの本に書いてあるような書き方が今でも望ましいのではないのだろう
か。
コンパクトにまとまってる点や、単にわかりやすい文章を書くというテクニカルなことにとどまらず、ロジカルに表現
するとはどういうことかという観点から書かれてる点はこの本の優れたところではないかと。ぶあついロジカルうん
たらという本を読むよりも、まずはこっちを読んだほうがよいと思う。 名著ですね
There is a lot of good advice in this small book.  Strunk Nice refernce
I do a lot of writing at work and just like any other job, my writing has to be professional and thoroughly edited before presenting it to my superiors. So you can imagine how convenient it is to have this book with me at work. It is the smallest and the most efficient reference book that I have ever owned. You can’t go wrong with this one. Trust me! Can't write without it.
良い文章の書き方を解説している本です。<br> 初めの14ページは文法上の注意点が列挙されています。文法用語の意味が分からなくても、巻末にGlossary(用語解説)が載っているので便利です。また、良い表現と悪い表現を対比して紹介したり、ネイティブでも陥りやすい表現上のミスなどが、分かりやすく解説されています。<br> 慣用的表現ですら文法的に完璧でなければ「ダメ」と言い切る著者の姿勢は厳し過ぎるとさえ感じますが、formalな英文を書く際には絶大な威力を発揮するでしょう。<br> この手の本は単調で退屈になりがちですが、所々にさりげなく光る著者のユーモアセンスがほどよく刺激になます。<br> コストパフォーマンスが非常に高い本です。<p>余談ですが、私がこの本を知ったのは、スティーブン・キング氏が著書"On Writing(邦題は『小説作法』)"で「文章の書き方を指南する本は大抵ウソだらけだが、この本は例外だ。モノ書きを目指す人は全員読むべきだ」と、この本を絶賛していたからです。 激薄(85p)だけど密度は濃い
15年前にロースクールに留学しているときに、修士論文を書く書くときに指導教授から文章の書き方を注意され、悲しい思いをしたことがあるが、この本にめぐり合っていたならと今にて思います。持ち運びにも便利なサイズの本であり、英語での文章を書き時に常に持っていたい本です。 留学中にほしかった

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■ 手術もしないでくっきり二重になる唯一の方法

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 更新日 2009年3月5日(木)  ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク
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